テーマ:ロック

アニソンレビュー 水瀬いのり('19)

はいはいww、今年も性懲りもせずwww、いのりんを応援してますよ~~だwwww。 「Wonder Caravan!」 えんどろ~!のED主題歌であるこのシングル、オリコンでも7位と過去最高を記録。これをすぐ入手しようにも、発売日から3日ほどはどこも売り切れ状態!翌週にやっとゲットできたほどだ。売れることはファンと…
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アニソンレビュー 「魔法少女特殊戦あすか」

しんどいからww現在は放送中の感想ツイートはしていないが、 現在のチェックアニメのひとつが 「魔法少女特殊戦あすか」 また魔法少女ものかと辟易しないでもなかったが、見てみたらジョジョとブギーポップとならんで絶賛wチェック中。 原作コミックが書店で並んだころから頭の片隅にはおいていたけど、申し訳なかったが、クセの強い絵…
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コンサート鑑賞! 織田哲郎 at Billboard Live

家族3人でビルボード! ・・・あくる日は仕事だっていうのにw、 しかし、この人はぜひとも見ておきたかった。 '90年代、自身のソロ活動はもちろん(一時期はDON'T LOOK BACKなるバンドで活動したことも)、今亡きZARDをはじめ、WANDSにDEENに相川七瀬などなど、あの時代を代表する多くのミ…
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映画鑑賞「ボヘミアン・ラプソディ」!

今回は、QUEENの大ファンである母とともに鑑賞してきました!! もう何度涙腺ゆるんだことか・・・ (若干のネタバレにご注意) FOX映画おなじみのファンファーレがQUEEN(ブライアン・メイのギター・オーケストレーション+ロジャー・テイラーのドラム)バージョンからQUEENの世界。 OPからステージに向かうフレディ…
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ロックCDレビュー ブラインドマン('18)

BLINDMAN 「REACH FOR THE SKY」 国産正統派ハードロックバンド、新シンガーを迎えてスタジオ2枚目(ライブ盤入れると3枚目)となる通算10作目。 このバンドの声であり看板であった名シンガー・高谷学の脱退は俺もショックだった。インタビューを読む限りでも中村達也(Gt)はそれ以上に衝撃的で大…
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CDレビュー 「ボヘミアン・ラプソディ」サウンドトラック

BOHEMIAN RHAPSODY NANOHA Detonationも6回ほど行ったしwww、次に行くとしたら絶対コレ!俺なんかよりず~っと昔から(もちろんフレディ様存命時、コンサートも生で何度か姉妹で見に行った実体験者)の大ファンである母親にも、なんとか暇見つけてw見に行っておいでと勧めているこの作品。 映画…
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ギターCDレビュー LI-SA-X('18)

世界で最もホットなww、日本代表スーパー・JC・ギターヒロインww、LI-SA-Xによる全編オリジナル9曲入り(ボーナス含む)1st-ALが登場。 LI-SA-X 「WILL」 中国の同世代ギター少女・YOYOをゲストに迎えたM1「Little Wings」からトバしているw。平井武士(元TRIX、声優グループのスフィアのバ…
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ロックCDレビュー アースシェイカー('18)

EARTHSHAKER(35th) 「THE STORY GOES ON」 カッコ書きの通り、35周年の大ベテラン! 元メンバーの二井原実を擁するLOUDNESSのようなワールドワイド活動はないけども、やはりJ-ハードロックの頂きにいる巨頭の一角、貫録のサウンドを聞かせてくれる。 アニバーサリーを祝ってかw、名…
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ロックCDレビュー エース・フレーリー「スペースマン」

ACE FREHLEY 「SPACEMAN」 言わずと知れた世界最強のロック・モンスター・バンド、キッス KISS。 その元メンバーで脱退しつからもう年月を数えられないぐらいwでありながら、ファンの間でも未だにキッスのギターといえばこの人を思い起こさずにいられない。近年でもコンスタントに作品を発表しているエース・フレーリー。…
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アニソンCDレビュー 「リリース・ザ・スパイス」

好評放送中のスパイアクション活劇w、RELEASE THE SPYCE。 ギャグも程よく、メインはもちろんのことモブ敵(ガチMなw杉田とかwww)もキャラが立っていてなかなか楽しませてもらっているw。内通者の存在がツキカゲ内での絆の綻びとなるか今後が気になるところだが、少なくとも現時点まではそこまで(タカヒロが描くにしてはww)シ…
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CDレビュー 筋肉少女帯「ザ・シサ」

”仲直り”以降、ますます精力的に活動続け、ついにはメジャーデビュー30周年に突入! その頃赤ん坊だった俺ももはや三十路のおっさんだwwww。 エックスの「BLUE BLOOD」で「WORLD ANTHEM」(フランク・マリノのカヴァー)でやっていたことを彷彿させる、本城作曲のインスト「セレブレーション」で幕開け(ドラ…
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CDレビュー 「魔法少女リリカルなのはDetonation」

大好評公開中! サントラと主題歌が続いてのリリースラッシュ まずは右の主題歌 水樹奈々 「NEVER SURRENDER」 "ねがう~は~・・・"のハイトーンからサビへと突入するのが印象的な疾走ロックナンバー。 「PHANTOM MINDS」に「BRIGHT STREAM」、「Destiny's…
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CDレビュー 水瀬いのり「TRUST IN ETERNITY」

MV 重厚ないのりんのコーラスにストリングスが全編でからむロックナンバーのタイトル曲で、これまでの水瀬いのりの楽曲と比べてかなり色が異なる。 ”祈りの詩”という歌詞からも、水瀬いのりの気合が伝わるww。なお、リードソロがないのでそこまで目立たないけどバックバンドのギターはDIMENSIONの増﨑孝司。 …
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CDレビュー スティーヴ・ペリー

STEVE PERRY 「TRACES」 前作から数えて四半世紀。 奇跡の復活と言う以上の表現もあるまい。それも、若干のかすれ気味もあると言え、あの歌声のまま帰ってきてくれたのだから。ほんと感涙もの。 海猿でもおなじみの「Open Arms」やCMでも頻繁に使用される「Don't Stop Believin'」など…
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CDレビュー 水樹奈々「WONDER QUEST EP」+α

この9月はKING SUPER LIVE、そして来る10月はNANOHA Detonation公開に合わせて主題歌も発表するなど、相変わらずの活躍を見せてくれる水樹奈々。 それに先駆けた、4曲入りEP MVも期間限定公開中のリードトラックM1「WHAT YOU WANT」は、シンフォニックなイントロからインダストリア…
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CDレビュー ゴールドブリック('18)

名手・梶山章、復活! GOLDBRICK 「THE BOUNDARY」 バゼトウ病なる難病により、長年にわたって音楽活動を退かねばならなかった梶山氏。 下山武徳とのコラボ時あたりから具合が悪化していたということは、俺が見に行った「INTO THE DEEP」アルバムのインストア・アコースティック・ライブはそんな…
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ライブ感想 矢沢永吉 「STAY ROCK」

YAZAWAの御歳、まもなく69! ということでw、それを記念したアニバーサリーツアー。 えいちゃんにとって初めてとなる京セラドームでの公演。これまでずっと城ホールだったから、我らファンにとってもまた新鮮。 観客に配られたリストバンドが色鮮やかな光を放ち、矢沢バンドの新たなバンマス候補となるだろうwダグ・ラパポートとブルース・ガウディ…
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矢沢永吉 2018ライブ 直前!

今年のYAZAWAは年末ではなく9月! 台風に北海道では地震と立て続けに日本全土が被害に見舞われたが、えいちゃんのパワフルなステージから英気養うとします。 ところで、今回は各座席にこんなアイテム 無線式リストバンドライト!! 棒のように振るもよし、文字通りに手首に巻くもよし(俺は今そうしてる)、拳に巻いてナックルにするもよし…
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CDレビュー サザンオールスターズ「海のOh,Yeah!!」

大ヒット御礼、デビュー40周年迎える日本代表の夏バンドw、われらが愛するSOUTHERN ALL STARS、前回の「海のYeah!」からさらに20年経ての新たなベスト盤。 「LOVE AFFAIR ~秘密のデート」が最近になって人気再燃という不思議な現象も見られる今日この頃。これが'98のヒットシングル、俺小学生の頃…
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懐メロ回顧 YMO「テクノポリス」

新譜が面白くないので、かつて慣れ親しんだ懐メロ系に戻ってきたこの頃ww。 特に最近はテクニカルメタルとかCRYPTOPSYあたりを頻繁に聞いていたこともあって、反動でシンプルなものを聞いている。 YOUTUBEで頻繁にそうした動画を見るからか、おすすめでそういったものが挙げられたため、その中で特にはまり込んでしまったのが…
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'18.6月/7月 メタル/ロックレジェンドを偲ぶ

先のヴィニー・ポール(元パンテラ、Dr。どうやら就寝中の心臓発作によるものらしい)に続いて、この6・7月と不幸が立て続けだ。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000351-bark-musi バッファロー出身のMALEVOLENT CREATIONのシンガー…
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ノーキー・エドワーズ

またしても、偉大なミュージシャンが一人 https://www.barks.jp/news/?id=1000152798 R.I.P Noel Floyd "Nokie" Edwards THE VENTURESの重要メンバーの一人。「ダイヤモンド・ヘッド」などの名演の多くはノーキーが残してくれたもの…
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CDレビュー 上坂すみれ 「POP TEAM EPIC」

ポプ子の顔が凄まじいwwww '18 年明け現在でとんでもない反響を呼んでいる「ポプテピピック」。 声優陣が毎回凄い御方を招き(予想も楽しみの一つと見られる)、映像も近年稀ともいえる工夫がなされていたりする。しかし、中身・本質はサブカルクソアニメwww、初期スリップノットの”ナカユビタテロォォ~~”よろしくwwなFx…
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パット・トーピー

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000054-jijp-int.view-000 闘病の末に、・・・ Rest In Peace Patrick Allan "Pat" Torpey MR.BIGでの活躍で知られる名ドラマー。それ以前(ビリー…
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CDレビュー ディル・アン・グレイ ベスト

一部店舗では品切れも DIR EN GREY 「VESTIGE OF SCRATCHES」 まず、この楽曲ラインナップ見て手を伸ばさぬはず無かろうwww。 今や激レアでシングル盤はもはや手に入れられぬだろう「-I'll-」が入っているのだから。 日本のインディーズ・ロック・シーンの記録を塗り替え、さら…
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CDレビュー SUGIZO 「ONENESS M」

LUNA SEA、そしてX JAPANのギタリスト、ソロ最新作は 超豪華ヴォーカリストを多数ゲスト参加。 気心知れた盟友RYUICHI(LUNA SEA)にToshI(X JAPAN)、同時期からのライバルとも言えるGLAYのTERUや清春(黒夢、サッズ)、一世代以降の後輩であるDir en grayの京とBRAHMAN…
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CDレビュー 小野正利 「VS」

日本最高のクリア・ハイトーン・ヴォーカリスト、小野正利の新作はカヴァー企画。 まぁ、この人は本人名義はもちろん、そのほかのカバー・トリビュート企画にも引っ張りだこの人ではあるけど、今作もそれらに並べられる高品質なもの。 ”VS DIVA DISC”と名づけられたDISC1は、マライア・キャリーにセリーヌ・ディオン…
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CDレビュー B'z 「DINOSAUR」

待っていましたよww ROCK IN JAPANのステージを収録したBlu-ray付きを購入。B'zならやっぱり綺麗な映像じゃないとダメでしょww。 まずはそのライブから。 「さまよえる蒼い弾丸」に「Liar! Liar!」といった小学生時分の名曲から始まり、とても懐かしいww。 稲葉くん、ホント体型が変わらず羨ましいww。無…
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マルコム・ヤング

鶴さんの急死に続いて、また悲しいさよなら。 R.I.P Malcolm Mitchel Young 最強ハード・ロックンロール・バンド、AC/DC の言わずと知れたリズム・ギタリスト。 SGを掻き鳴らす弟・アンガスの印象が強くて若干地味な立ち位置だったけど、バンドサウンドの縁の下の力持ち。実際、フレーズはシンプルであってもそのタイ…
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