テーマ:ギター

メタルレビュー BABYMETAL 「METAL GALAXY」

ようやくの3rdとなる聖典wが発売!やっと記事を書くネタがww CDは8曲ずつ1枚に収録した2枚組(つまりは計16曲)。 DISC 1 は、楽曲傾向としてはこれまでのベビーメタルらしい、メタル・ダンス・チューン中心で、「Elevator Girl」に「Shanti Shanti Shanti」収録。 今作は豪華…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DVDレビュー 「T.M.Revolution / X0X0 -T.M.R. LIVE REVOLUTION '1…

レビューしたいと思える新譜が不足!ww そこで、前々からゲット狙っていたwライブ映像を入手っと。 スカパーで放送されていたのを見て、お皿出ているならば是非とも欲しかったやつだ。 T.M.R 20周年記念ということで、このコンサートもまたスペシャルな様相。 なんたって開始早々で「Preserved …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンチェルト・ムーンに会う +CDレビュー 「ウロボロス」

CONCERTO MOON 「OUROBOROS」 若きシンガーとキーボードを新たに加え(しかも俺より年下だよwww)、過去の作品の楽曲を再録した企画ベスト。(また再録かと辟易しないでもないがw)新たな命が楽曲に加えられた・・・というとありきたりになってしまうが、そう呼んでも大げさでもなかろうて。もはやバンドメンバーは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メタルレビュー ザック・ワイルド('19)

BLACK LABEL SOCIETY 「SONIC BREW -20th Anniversary Blend- 5.99 - 5.19 」 暴拳王 Zakk Wylde 率いるメタル界のヘルズ・エンゼルスww、ブラック・レーベル・ソサイアティ(BLS)による、デビュー20周年記念の再録盤。 もはや記念といえば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ギターCDレビュー イングヴェイ・マルムスティーン('19)

YNGWIE MALMSTEEN 「BLUE LIGHTNING」 ギターの王者、かの「ポプテピピック」でもアドリブの叫びでネタにされるほどのwww地位を誇るwwww 我らがイングヴェイの新作。 前作から2年というと、いつものイングヴェイの製作ペースといってよい。これまでの様式美”バロック&ロール”の垂れ流しw…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メタルレビュー チルドレン・オブ・ボドム('19)

CHILDREN OF BODOM 「HEXED」 ソイルワーク、イン・フレイムスと続くw3大エクストリーム・メタルバンドww、アレキシ・ライホ率いるチルドレン・オブ・ボドム。 傑作「HATE CREW DEATHROLL」からこれまで通りのモダン・ヘヴィメタルの路線は変わらず。むしろ、楽曲にHATEの頃の雰囲気が蘇った感もあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メタルレビュー ドリーム・シアター('19)

DREAM THEATER 「DISTANCE OVER TIME」 プログレッシブ・メタルの帝王ドリーム・シアター(以下DT)による待望の新作。早い段階でYouTubeのオススメwにも表示されていて期待していた。 前作「THE ASTONISHING」がコンセプトに基づいた大作だったという反動か?、今作は比較的…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メタルレビュー セックス・マシンガンズ「IRON SOUL」

私生活バタバタでwww、なかなか更新するタイミングが。 アイテムもたまる一方www。 とりあえず時間出来たからwこちらを排出ww SEX MACHINEGUNS 「IRON SOUL」 デビューから変わらずコミカルで爆笑な歌詞を硬派なスラッシュ・メタルに乗せるスタイルは何も変わらず、活動休止もあっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

書籍「藤岡幹大の、ヤング・ギターのレッスンめっちゃたくさん!」

小神様の演奏のエッセンスの集大成! 愛蔵書であるYOUNG GUITAR誌で藤岡幹大が連載していた演奏コラムがすべてまとめられた。内容もずいぶん懐かしく感じる。しかし、思い返せばホントどの奏法もハイレベルな人だったし、それに「HarmonyX」なんて楽曲を書き上げる独自のセンスと、ほんと惜しい逸材でした。対等に渡り合え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ギターCDレビュー LI-SA-X('18)

世界で最もホットなww、日本代表スーパー・JC・ギターヒロインww、LI-SA-Xによる全編オリジナル9曲入り(ボーナス含む)1st-ALが登場。 LI-SA-X 「WILL」 中国の同世代ギター少女・YOYOをゲストに迎えたM1「Little Wings」からトバしているw。平井武士(元TRIX、声優グループのスフィアのバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

メタルCDレビュー オール・ザット・リメインズ('18) /R.I.P オリー・ハーバート

ALL THAT REMAINS 「VICTIM OF THE NEW DISEASE」 本作のレビューの前に、まずはこの訃報に触れなくてはなるまい。 去る'18/10/16にリード・ギタリスト、オリー・ハーバートが急逝。44歳。 不慮の事故とのこと以外の詳細は不明。 バンドも9作品(CD-AL)出すほどのも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロックCDレビュー エース・フレーリー「スペースマン」

ACE FREHLEY 「SPACEMAN」 言わずと知れた世界最強のロック・モンスター・バンド、キッス KISS。 その元メンバーで脱退しつからもう年月を数えられないぐらいwでありながら、ファンの間でも未だにキッスのギターといえばこの人を思い起こさずにいられない。近年でもコンスタントに作品を発表しているエース・フレーリー。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー CHTHONIC 「政治=阿修羅の戦場」

「BATTLEFIELDS OF ASURA」 もはやアジア代表選手!日本でもこれ以上の存在はラウドネスのみwww。 確固たる地位を確立した台湾メタルの冥王・”閃靈”ソニックがついに新譜発表!! 前作から5年とずいぶん待たされた感もあるがスローペースになるのは仕方のないことだろう。 なにせ、リーダーのFr…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー インペリテリ('18)

浜田麻里の最新作にもゲスト参加した記憶が新しい世界最速ギタリスト、クリス・インペリテリ Chris Impellitteri。 積極的に活動する速弾き男による、リーダーバンドの最新作が登場。 IMPELLITTERI 「THE NATURE OF THE BEAST」 タイトルが実にアイアン・メイデンをもじ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー ゴールドブリック('18)

名手・梶山章、復活! GOLDBRICK 「THE BOUNDARY」 バゼトウ病なる難病により、長年にわたって音楽活動を退かねばならなかった梶山氏。 下山武徳とのコラボ時あたりから具合が悪化していたということは、俺が見に行った「INTO THE DEEP」アルバムのインストア・アコースティック・ライブはそんな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DVD 藤岡幹大「My Little God -Mikio Fujioka Memorial」

ディスクユニオンにて、やっと見つけた。 藤岡先生の追悼映像集だが、映像のライブの主役はあくまで愛弟子の大村孝佳。 藤岡先生と大村バンドの面々との身長差ときたら・・・頭一つ分、ほんとLittle Godなのだな・・・ 「Rain On Me」で、大村がヘヴィなリフを刻むバックにて、幻想的なコーラスをかけたアーミン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アイテム「99%藤岡幹大(仮)」

最新のYG(特集はランディ・ローズ)とともにゲット。 故人そしてご家族の意向どおりのタイトルとなった特別ムック。 本人の幼少期の話や写真集も。年齢的には自分と大きく変わらないからタルる~トくんとか8cmシングルCDとかいう単語が出てくるだけで、あ~この世代やねと思ってしまう。音楽趣味の推移にしても似たような感じだ。愛…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

藤岡幹大 追悼展

梅田のESPカスタムショップにて 先生使用のギターはもちろん(YGのDVD講座で使っていたレフティボディの黒いやつもあり。懐かしい)、本人直筆の譜面(TABもあり、更に運指や訂正まで細かに記されている)も。 メッセージカード、書かせてもらいました。 記入特典のポストカード。 改めて、ありがとう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ノーキー・エドワーズ

またしても、偉大なミュージシャンが一人 https://www.barks.jp/news/?id=1000152798 R.I.P Noel Floyd "Nokie" Edwards THE VENTURESの重要メンバーの一人。「ダイヤモンド・ヘッド」などの名演の多くはノーキーが残してくれたもの…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

藤岡幹大

以前、ディスクユニオンで入手時に掲載しましたが、再度ここに張り、故人を追悼します。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000158-sph-ent 朝のニュースで「BABYMETALのギタリストが死去」と聞いて、TVにすぐ喰らいついた! 藤岡幹大 昨年末の12月3…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー SUGIZO 「ONENESS M」

LUNA SEA、そしてX JAPANのギタリスト、ソロ最新作は 超豪華ヴォーカリストを多数ゲスト参加。 気心知れた盟友RYUICHI(LUNA SEA)にToshI(X JAPAN)、同時期からのライバルとも言えるGLAYのTERUや清春(黒夢、サッズ)、一世代以降の後輩であるDir en grayの京とBRAHMAN…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー フランク・マリノ 「ライヴ!」

Frank Marino & Mahogany Rush 「Live」 ロックの名ライブ盤として、パープルやチープ・トリックらに続いて大体名前が挙がるこの作品。'77年のライブが、40年も経つ'17年にしてやっと日本で初CD化という事実に驚き。そりゃCD探しても見つからないわけだわwwww、だって知らんかったもんww。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー  ドラゴンフォース 「リーチング・イントゥ・インフィニティ」

DRAGONFORCE 「REACHING INTO INFINITY」 わが国が誇るwかのBABYMETALに曲提供・共演するなど、今や世界で最も影響力のあるバンド(といっても過言ではなかろう)、ドラゴンフォースの7枚目。 ZP・サートからマーク・ハドソンにシンガー交代してからもう3枚目とは、早いものだww。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アラン・ホールズワース

R.I.P Allan Holdsworth https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00050043-yom-peo 享年70歳。ご冥福をお祈りします。 ギター弾きとして、もちろんアランは聞いてきたし、一時期はアランの作品ばかり集めた時期さえある。 先に発…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ドリームストーリアに会う 予告編

DREAMSTORIA B'z 稲葉浩志や今亡きZARDとの共演経験のある、現ABSOLUTEのハイフレットギターの使い手・綿貫正顕と、Fukiと並んで同人音楽シーンに名を馳せ現在MinstreliXにて活躍するハイトーンシンガー、Leo Figaro(リオウ・フィガロ)のタッグによるメロディアス・ハード・ロック・プロジェクト。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー ナイト・レンジャー 「ドント・レット・アップ」

”遅れをとるな”と指令するは、アメリカン・ハード・ロックの名手、NIGHT RANGER。 「DON'T LET UP」 どちらかというとアメリカンよりもヨーロッパのメロディアスなものが好きではあるのだけれど、ナイト・レンジャー、というよりジャック・ブレイズの作るメロディが結構好きだったりする。ジャーニーの「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー Li-sa-X 「セレンディピティ」

この3月すぐに、T-UPのTVコマーシャル見てビックリwww。 朝っぱらから強烈なシュレッド・ギターの映像、しかも弾いているのが年端も行かない女の子。 以前、ポリフィアを取り上げた際にちょっと触れた、ネット動画にて全世界で話題のスーパー小学生女子ギタリスト、Li-sa-X(りーさー・えっくす)ちゃん。現在で小6の12歳!! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラリー・コリエル

井上陽水とも共演していたのか。新聞読んで初めて知った。 ラリー・コリエル アメリカのジャズ・フュージョン・ギタリスト。ソロのほか、ジョン・マクラフリン、パコ・デ・ルシア(故人)とのスーパーギタートリオ(the Guitar Trio)で活躍(後にアル・ディ・メオラと交代)。 ’17、2月19日、ニューヨーク市内にて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CDレビュー 松本孝弘&ダニエル・ホー

情報収集に疎いとはいえ、こんなものが出ていたことを店頭で見つけるまで知らなかったとは、我ながらショックwww。 TAK MATSUMOTO & DANIEL HO 「Electric Island, Acoustic Sea」 稲葉浩志がスティーヴィー・サラスとコラボすれば、松本くんはダニエル・ホーなるハワイ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more