アニメ視聴 「はたらく細胞」第10話

赤血球が早速変顔ww、もとい超狭い毛細血管先の一般細胞まで酸素を届け、途中で血小板ちゃんのほっぺプニプニしたりww、1人血液循環に勤しむ。やっと一人前に働いているが、先輩(遠藤赤血球)にまだ心配される。花澤赤血球もそうそうトラブルにはあわないと気合い入れる。うん、フラグww。

OP明けで早速CO2ではなくフラグを回収ww、侵入してきた細菌に酸素狙われて襲われる。行き止まりまで追いつめられもはやここまで・・・というところで助けに来たのはいつもの白血球・・・ではなく、これまでちょこちょこ出演していたw通称・マスクのひとが細菌をボコボコにして駆除。そこに遅れていつもの白血球が到着、活躍はマスクのひと改め単球の説明のみでこの場は去るww。

さて、赤血球が今回向かった鼻腔が温泉て・・・ええなぁww。
幸せな温泉巡りしているのもつかの間、血管内皮細胞が破壊されての大事件!
黄色ブドウ球菌が大量に侵入しての大逆襲!中原麻衣のハイテンションさw、2話のすり傷回(どうやらあの個体は義理の妹にあたるらしいw)をはるかに超えるww。
そこに駆けつける白血球たち、今度こそw活躍のとき。次々と菌を駆使していくが、今回の黄色ブドウ球菌は以前と訳が違う。前回(義理の妹)が異種の細菌を率いたに対して、同じブドウ球菌を引き連れたことで合体し巨大化!更に傷口を塞ぐフィブリンを逆に利用するコアグラーゼで白血球たちを一網打尽(説明を取られそうになって更に痛めつけられるw)、敗れた白血球たちが犬神家のごとく足だけ出して地面に埋まるww大ピンチ!そこに駆けつけるマスクマンこと単球。
単球の正体、まぁスギ花粉回とかで"あの方"とお茶していたからww薄々気づくがそれでもやはり驚くわなww。血管内ではマスクの単球、そしてブドウ球菌のいる血管外ではマスクをパージで衣装チェンジ。そう、あの方ことマクロファージだ!ナタからハンマーまで鈍器を携えたマクロファージたちが巨大黄色ブドウ球菌を総攻撃、恐れをなした一部の菌が離反し逃走、残されたw義理の姉が成敗され、お星さまw!!
17歳さん(おいおいw)の大活躍により、せかいは救われた。


次回は熱中症。

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