アニメ視聴「はたらく細胞」第9話

T細胞の過去話、胸腺細胞。

そのため、今回のOPはキラーTとマクロファージが歌う2番が使用。

キラーT細胞が新人・ナイーブT細胞たち(インフルエンザ回の彼は不在。一時的にも活性化・エフェクターTになって一人前だから当然卒業してるか)をシゴク地獄の訓練。その最中に、キラーTに投げ飛ばされたナイーブ細胞がお茶中のヘルパーT司令にぶつかり、キラーTとヘルパーTがギスギス口げんか。樹状細胞により語られる黒歴史ww、2人(プラス制御性T細胞副司令官)の胸腺細胞学校時代。写真では現ヘルパーT司令が珍しく戦闘的で、現キラーTはインフル回のものと同じくモヤシなナイーブT細胞で泣かされいる。
学校時代。少年時代・ナイーブT細胞の(副司令含めた)3人がシゴかれる。
CVに着目すると、ナイーブ時代のショタ声ww担当は小松未可子ら、鬼教官・胸腺上皮細胞は小山力也。現副司令は早見沙織がもちろん続投。
優等生なメガネ細胞w(現司令。この時点で櫻井ヴォイスじゃないのでこの呼名で)は難なく訓練をこなし、劣等生くん(もちろんw現キラーT)を文字通り踏み台にするクールさ。劣等生くんは組み手でもボコられる貧弱っぷり。同室で互いにいがみ合う仲の2人、しかし夜間に個人個人で秘密の特訓を行うなど努力を怠らない。劣等生くんの特訓を目撃したメガネくん、結構気にかけてくれる。

そして来たる抜き打ち試験。
成長した(CVも櫻井、小野Dにw)ナイーブたちが、砂埃で視界不良の迷路の中で抗原パネルを破壊する。ウィルスに似せたダミー(ソーイングの針山なのかゴハンなのかはっきりしろってやつもww)も多数、失敗したらボッシュートww。
優等生組の櫻井細胞にはやみん細胞は難なくクリアし、いよいよ小野D細胞の番。耳打ちで櫻井細胞にアドバイスを受けて、時間ギリギリで秘密奥義を櫻井細胞にバラされつつwwなんとかクリア。
終了後、試験合格したものの自信を持てない小野D細胞に櫻井細胞が喝!青春ですなぁww。

以上の昔話が樹状細胞により語られる。いがみ合っていた現在進行系のヘルパーT司令とキラーTがその写真を見て真っ赤っかで絶句ww。結果、樹状細胞が一番黒いww。一方通行ばりに悪人顔ww。


次回は黄色ブドウ球菌ふたたび!
中原麻衣がまた大活躍か。

この記事へのコメント