アニメ視聴「はたらく細胞」第6話

赤芽球と骨髄球、つまり赤血球と白血球の幼少期。

早速迷子の花澤血球w、故郷となる赤色骨髄で脱核(卒業)を見て、自分の赤芽球時代を思い出す。

マクロファージさん、17歳(おいおい)らしく赤芽球の先生。いきなり身体の血管ルートを覚えろって、さすがにないわww。細菌を演じる好中球先生の追いかけっこ、怖すぎるwww。あまりの恐怖に外に出てしまう(ただし、骨髄の中だが)花澤w赤芽球、外の世界の赤血球のはたらきっぷりに憧れを抱く。そこにやって来るのは先生ではなく、本物の緑膿菌。2話ではザコとして片付けられたがw、今回は赤芽球と駆けつけてきた骨髄球のお兄ちゃんをペシペシペシペシいじめまくるゲス野郎っぷり。そんなゲス野郎も好中球先生に成敗!
幼い血球の出会い、また会えるかというくだりは1話のそれをまた思い出す。

立派な赤血球となった今(相変わらず迷子だがww)、その時の骨髄球のお兄ちゃんを思い出す。そしてまた会う前野白血球、また迷子かと出会い頭にツッコミww。


後半、謎のウィルス感染?
キラーT細胞とNK細胞、仲が悪すぎるww。NKさんは、ブレイブルーのホットパンツさんことwwバレットの行成とあ。
感染者の案内をする石田彰w細胞が大きくフィーチャー。そして・・・視聴者のほとんどが予想した通りの展開にw。

次回は遂に多くのファンが期待したw、がん細胞!!渚カヲルばりの石田彰無双が期待できるww。



ちなみに本日、あと2時間したら今年も行ってきます。
はい、草津温泉へ旅行ですww。
またそちらも随時記事にします。

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