ドラマCD 「魔法少女リリカルなのはReflection」鑑賞券特典

以前の記事の通りww、コミケで発売されていた鑑賞券+特典ドラマCDを店頭にてゲット!
もち、2パターンとも。


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値札を見ての通り、かなりの出費ですwww。
しかし、なのは+ ViVid Strike!(ボーナストラック扱い) とあっては、ファンならば絶対ゲットせねばww。

2nd A'sの時は券2枚使って2回見に行ってきたけど、今回はどないしょ?w
また2回見に行くか、都合つけば友人誘うか。


ちなみに、後ろ側はもちろん藤真拓哉バージョン。

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さて、ドラマの内容はと。

なお、1/20現在でなのは+はやて編(ボートラ: ヴィヴィスト フーカ編)しか聞けてません、あしからずw。

まずは高町なのは(2nd A'sの闇の書事件から2年後ほど)からの近況報告。
これまでの戦いでフェイトやはやて、守護騎士たちを悲しい運命から救い出してきたが、それでも救えなかった人々(1stでは最後までフェイトを認めなかったプレシア、2nd A'sでは大切な主や騎士たちを守るため自らの意志で消滅することを選んだリインフォース・アインス)についても、少なからず影を落としているよう。それでも前向きに試験に向けて勉強をしているなど、魔導師としてがんばっていることが語られている。

話が変わり、どうやらそちらの世界はwゴールデンウィークらしく、フェイトやはやて(+リイン/ツヴァイのほう)、アリサとすずかが揃って遊園地へと全力全開wで遊びに行く。なお、全力全開を明言しているのはなのはとはやての2人で、他3人から似ているといわれている。

集合前、はやてとリインの八神家の風景も語られる。ヴォルケンリッター一同は管理局勤務へ(ちなみに、ヴィータは休暇をとることも出来たらしいが、なれなれしいなのはがまだ苦手で断ったよう)。
これまで呪いのせいで身体が不自由だったはやてに対し、年相応に遊ぶよう背中を押す騎士一同。
はやての成長もだが、ヴィータもこの2年で成長を遂げた感じがしている。(個人的に、真田アサミの演技がローゼンメイデン-最初のアニメのほう-のジュンに近い感じがした)


1曲、EDとして高町なのは(CV: 田村ゆかり)によるキャラソンが収録。(もう一方のフェイト偏には、もちろんフェイト・テスタロッサ-CV: 水樹奈々-の歌有り)
これまでのなのはのかわいらしいという感じがありつつも、成長を感じさせるストレートなロックよりのナンバーとなっている。

この曲を挟み、イントロダクションにヴィヴィオ、リオ、コロナがボートラ解説し、ViVid Strike!へ。

時期は先ほどからはるか未来w、ViVid Strike!の時間軸、ウィンターカップが終わった後。
高町家(ヴィヴィスト本編では顔が隠されていたw高町なのはママと高町ヴィヴィオ親子。フェイトママは現地で後ほど合流)と、ナカジマジム、そしてリンネやヴィクター達のフロンティアジムの一同が集まっての昼食会。
アインハルトの時(なのはViVidの合宿回)と同じく、格闘技の強いフーカに興味津々のなのはママ(例のフーカvsリンネ戦も確認したよう)。フーカは無理矢理方言を標準語に直そうとするなど緊張でガッチガチw。
そして、キャッチボールという名の洗礼を早速受けることになるフーカwww。非殺傷のソフトな魔法弾とはいえ、あの悪魔、wwいやいや、管理局が誇るエース・オブ・エースにかかれば十分必殺になりますwww。200km/hとか、しにますwww
しかし、1週以上震えが止まらなくなるようなwww恐怖の特訓(これもおそらく、なのは直伝の特訓だろうけど)をこなしてきたフーカのこと、ラスト10球目には見事に受けきる。後にリンネやハリー、イクス達も合流し参加するといった、楽しげなwレクリエーションとなっている。


だいたいどちらにもオールスターでキャストが揃っているけど、ジルとヴィクターとかはフェイト編のほうだけ。


もう1枚はまた聞いてから。

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